結婚

結婚

結婚する場合に必要な手続きや準備で必要なこと、忘れてはいけないことなどを紹介します。
万一のことがないよう、よく確認しましょう。

通販かたろぐ > 結婚

結婚式

2人が結婚することが決まったら、まずはお互いの両親に結婚することの報告と承諾を得ます。そして両家の顔合わせ。それがすんだら、いよいよ結婚の手続きです。

まずは、結婚の式の日取りの手続きをはじめます。結婚の挙式をするまでの手続きの期間としては、10ヶ月から半年。手続きの期間が長いようですが、実際に手続きをすると、あっという間。ですが、式場のスタッフの方が手続きの流れはよく承知しているので、その段取りに沿って進めていけば大丈夫でしょう。

そういった意味では、結婚の式場選びって大事です。結婚の手続きの中では楽しい時間でもありますが、タイヘンでもあるのが、結婚の式場選び。最近では、海外などで結婚するリゾート婚や、あまりお金や手続きの手間をかけずに結婚するカップルもいます。また、結婚の挙式までの手続きの時間に余裕がないというカップルもいます。

そんな結婚の手続きの時間に余裕のない方のために、短い時間で手続きすることができ、結婚の挙式ができるところを並べてみました。参考にしてみてください。 

1位 すぐ婚navi

公式サイトはこちら。

最短、1週間でできちゃう結婚式プランもあります。

打ち合わせは1~2回で済むので、手続きがラクです。

充実したアイテムがすべて含まれた内容で、しかも追加費用がないので、安心。

公式サイトはこちら。

2位 ウェディングナウ

公式サイトはこちら。

最短で、2ヶ月で挙式可能です。

予算を抑えたい2人のために、リーズナブルだけど理想的な結婚式を提供します。

必要なものはすべてセットされてるので手続きもラクですし、追加費用は一切ないので、安心です。

公式サイトはこちら。

3位 マイナビウェディング

公式サイトはこちら。

直前お得プランなら、3ヶ月前でも挙式可能です。

しかも、通常料金より値引きされるので、予算も低く抑えられます。

授かり婚や親族のみで挙げたい、そんな方にもおすすめです。

公式サイトはこちら。

4位 楽天ウェディング

公式サイトはこちら。

お急ぎウェデングプランなら、3ヶ月以内、6ヶ月以内でも式を挙げられます。

公式サイトはこちら。

5位 得ナビウェディング

公式サイトはこちら。

最短で挙式するという設定はありませんが、結婚までの日にちが短くなるほど、料金が割引になります。

また、それ以外にも、日柄やシーズン、曜日などによって割引があり、最大で半額になるケースも。

予算を抑えたい人におすすめです。

公式サイトはこちら。

結婚式 招待状 返信

結婚式の招待状は、両家の親の名前(連名)で発送されます。これは、結婚が個々のものではなく、家と家とのつながりを示すためからとも言われてます。

その招待状ですが、時間に余裕を持って手続きしたいもの。時期としては招待される側の都合と、結婚の準備する側の時間を考えると、3ヶ月前には作成して2ヶ月前には発送するよう手続きしておきたいところ。

ただ、招待状を作成するときに気をつけて欲しいのが、漢字。色々と手続きの手間のかかる作業ですが、名前の間違いは相手に対し失礼になります。特に旧漢字がある場合は、よく確認しておいたほうがいいでしょう。また、主賓や会社関係の人などに手渡しする場合などは、返信用の切手を貼っておくことも忘れずに。

結婚記念日

結婚して、一年目に結婚記念日を忘れることはないと思いますが、子どもが生まれ、日々の生活が忙しくなってくると、つい忘れてしまいがちになるもの。

ところで、結婚記念日には、その経過した年数に応じた名称があります。有名なところでは、金婚式や銀婚式といったものです。しかし、実際は、一年目から名称があります。ちなみに例を挙げると、一年目は紙婚式、2年目は藁婚式・綿婚式、3年目は革婚式、4年目は花と果実婚式・皮婚式・書籍婚式、といったようになってます。

金婚式や銀婚式となると、結婚して25年、50年といった年数が経過してるので、夫婦でお祝いするというよりも、子どもに祝ってもらうという形になるでしょう。しかし、一年目から結婚記念日に名称がついているので、こうした名称に応じたものをお互いに贈るのもいいのではないでしょうか。

結婚 トップへ戻る